岡山弁辞典:【ら行】リズムで覚える岡山弁!/岡山の街角から

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岡山弁辞典

岡山方言辞典:ら行

ら行の岡山弁 目次

         

目次へ戻る  あ行 か行 さ行 た行 な行 は行 ま行 や行 わ行

「ら」から始まる岡山弁

らく:大丈夫、差し支えない 「それはらくじゃ」

らっきょー:ふくらはぎ 「らっきょー痛めた」

らっしもない:だらしない 「らっしもない服装」

らんか:欄干、手すり 「らんかにもたれかかる」


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「り」から始まる岡山弁

りづめ:最後 「これでりづめじゃ」

離縁状:レストランなどで渡される会計票

りょうぶ:屏風 「りょうぶを立てらかす」

りりゅー:くせ毛 「雨でりりゅーがぼっけぇ」

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「る」から始まる岡山弁

るい:親戚 「るいが集まる」

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「れ」から始まる岡山弁

れぇ:○○しなさい 「本を読まれぇ」

れんき:電気 「れんきをつける」


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「ろ」から始まる岡山弁

ろくじ:平坦な道 「ろくじが続く」

ろーそー:年寄り

ろんがひん:話が尽きない


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